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2003.3.13 所属カテゴリ: 間ノ岳 / 登山 / 河川・沢・滝・渓谷 /

間ノ岳・三ツ瀑(みつばく)

 荒川の中流には100メートルを超える絶壁がある。三ツ瀑と呼ばれ、上流に向かって右から細沢、中央から本谷、左から大唐松沢の流れが落下する。本谷と細沢の落ち口は発電用の取水口になっている。